2010.12.10

ドコモのQ-POTコラボ携帯無事に予約出来ました・・・!
限定品だからこの日まですっごいハラハラドキドキしてました。

ドコモショップは9日から予約開始、15日に発売だったんですが、9日前から予約開始の某家電量販店で予約。
その際、入荷するかすらわからないとの回答だったので今日連絡したら未だにわからないという・・・
公式予約開始日なのにだよっ?!ていうか入荷すら未定なのに予約受付中!!なんて張り紙だすなよっ・・・!!
「確実に手に入れたいならドコモショップの方がいいんじゃないですか?」とか言われて失笑。
不安しか残らないのでドコモショップで予約して家電量販店はキャンセルすることになりました。

しかしドコモショップもドコモショップで不安。
4日に問い合わせしたら「価格未定ですので予約日が近くなったら問い合わせ下さい」って言われたのに未だに価格未定。
問い合わせ時点で予約日に近いのにって突っ込みもあるけど、予約開始しても値段わからないってどういうことだよ・・・
お客様舐めてるなぁ・・・ドコモ。そんなドコモに釣られちゃう私が一番いけないんだけどね・・・
マイナスなことばかり言ってもしょうがないので早く手にとってビスケット携帯を愛したいです

2010.12.4

12月ですね、もう2010年が終わってしまう・・・
はやぶさがイトカワから帰ってきたり2010年宇宙の旅みたいで素敵だったなぁ〜
次は2061年?どんな風になってるか想像も出来ないなー本当に木星に行けちゃったりして。



東京ディズニーランド ホワイトホリデーパレード


11月28日はランドへ行きました。
日曜日ということもあって、パレードの一時間より前に着いたのに既に前は埋まっている状態でした。
レジャーシートひかないで座り込みはOKらしい。


東京ディズニーランド ホワイトホリデーパレード

アリスのフロートの形が可愛いので楽しみにしていたんですが、内容は微妙でした。
なんていうか特に山場もなく終わったっていうか・・・ カメラの撮りやすさから言ったら最高なんですけどねー・・・
あ、でも。フロートの低さとと振りがあって人の手が入っちゃうから最前列じゃないとやっぱりキツイかな。
春の時そうでしたが、お洋服がフロートと繋がってました。
この高さだったら逆に怪我をしそうだなぁと思いました。服がストッパーになって降りれないから顔面強打とか・・・

パレード見てそそくさと帰りましたがこの後もう一回行くかどうか微妙なところです。



11月に観た映画ぷち感想

オリビアちゃんの冒険
ホームズをパロったネズミキャラのディズニーアニメ。 ミッキッキより、ビアンカとか他のネズミキャラのが好き。
迷探偵シャーロックホームズ観てからホームズもの観るのが楽しい

リプリー
太陽がいっぱいの原作を再映画化。リメイクではない。
リプリーがキモオタなのかリア充なのかよくわからない行動力
マット・デイモンがトンネルに入った電車の鏡越しに寝ているジュウド・ロウの唇に重ねよとするシーンで関心してしまった。
あったまいいなー・・・!!正直この発想はなかった。

アランドロンのゾロ
アランドロン=イケメンのイメージだったんで、オドオドキャラを演じていてびっくり!面白くはなかった。

苺とチョコレート
何だか物凄くせつないけど、光のあるEDでよかったー蜘蛛女のキスとイメージが被る

イングロリアス・バスターズ
タランティーノ作品だからもっとトンでもかと思いきや予想よりも普通な感じだった。
仏語、独語、伊語、英語とちゃんと分けて喋っているのが素晴らしい!!吹き替えで観たら面白さ半減だと思う。

シャーロック・ホームズ
ジャケットのワトソンに惹かれていたけど、リプリー観たらジュード・ロウを観ずには居られなくなり視聴。
キャラ設定には特に違和感を感じず。アクションシーンはCGが甘いところが目立ったかなぁー

ブラック・ブック
何度観ても良い・・・戦争が起きても私は絶対生き残れないなぁと改めて思う。
ドイツ人だから悪い人間、仲間だから良い人間じゃないのがこの映画の素晴らしいところ。

太陽がいっぱい
リプリーとキャラの性格が180度違う・・・!?
リプリーのEDは、あぁ(苦笑)って感じだけど、太陽はいっぱいは何故かアランドロンを応援したくなる。
勿論顔が違う(失礼)っていうのもあるけど、キャラづけがこっちの方が説得力がある気がする。

ライフwithマイキー
マイケル・J・フォックスかっこいい・・・!!
こういうほのぼのとした映画大好き。90年代アメリカのファミリー向け映画は良い!!


それで先程念願の「愛と追憶のセレナーデ」を見たんですが、とても良かったです!!
所謂ロリータの映画は何作か観ましたがイマイチ好きになれなかったんで意外でした。
何故だろう?と考えたところ自分の少女像と食い違ってたからなんですね。
大人と少女の関係というと少女が挑発したり、ませてたりして、いかにも男性の理想の少女像って感じですが
ローラは母親がしたことに何故と問いただすわけでもなく自分の中に詰め込んじゃうところがとても素敵。
どっちかっていうと少女マンガみたいなノリで女性向けな映画なのかも
あ、でも。別にポールが素敵だったわけじゃないです。どうみても唯の変態でした。
あれ?もしかして私的にはポールは要らなくて、エコールみたいな思春期映画で良かったんじゃない?



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